Bicycle Raceの交痛心理学

日々の生活に於いて興味を抱いた事柄をヒントに載せております
(書く)キッカケとなる出来事があったとはしても(書かれた)文章は
フィクションとしてご覧願います(妄想も多々入ります(笑))

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※「交通心理学」とはまったく関係はございませんので一応・・・

ドライブレコーダー

数年前からドライブレコーダーという機械が普及して来ました
みなさんのおクルマには設置されてるのでしょうか?


私はというと設置しているようなしていないような・・・(←なんだいそりゃ)


なぜそんなあいまいな、付いてるかどうかなんて分るでしょうに!(ごもっとも)
いや実は付いてるんです(なんだ、あるんだ)
でも使えないんです(♪えっ えっ なんで?)


ジャングルの奥地みたいな名称の通販で格安の製品(2980円だったかな)買ったら
ちよっと使い物になりませんでした(致命的なのはエンジンかけると時計が
リセットしてしまう つまり何時に撮影したのか分らなくなってしまうんです)


おそらく(私の入手した固体が)不良品だったんでしょうが1年くらい気付かず
にいて返品チャンスを逃してしまいました


あっ そんな話ではなくてドライブレコーダーはそもそも(万一の)事故の時の
状況を正確に記録して事故処理を円滑にする目的が主だと思うのですが
実際はそうそう事故に合うわけではなく日々漫然と目の前の景色をループで
撮り続けている機械なんです


そんなわけでドライブレコーダーとしては不良品ですが私の機械は映像は
撮れますのでいまだに車のフロントガラスにぶら下がっているわけです。


で、車に乗っていると結構「おっと危ない!」(そこは遊泳禁止区電気クラゲが
出てくるのぉ)なんて場面に出会うことがあります


そんなときはドラレコの記録スイッチを「ポチッ」とすると2分前からの
映像がメモリーカードに記録されます


そしておうちに帰ってパソコンで「おっと危ない」映像を見直してみると
色々と反省点と言うか危険回避の方策が見えたりします


普段ぶら下がっているだけのドライブレコーダー 万一の事故の際に動作する
機械ですが、たいていはドライバーが好きなときに録画する機能が備わって
いますので(ひと手間かけて)事故に合う前に事故を起こさない為のツールとして
活用してみてはいかがでしょう


という(今回はわりと)マジメな話でした。



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